【TEST】Pianta

ずっと暮らす家だから…

sub1住まいに求められる「豊かさ」とは何でしょう?
デザインやプランニングはもちろんですが、それだけでは足りません。
豊かな暮らしを創造する住まいには、未来へつなぐエコロジー思考と、快適性を生み出すテクノロジーが不可欠だとラルゴハウスは考えます

住宅に求められる様々なエッセンスをひとつにできたら…。
Pianta(ピアンタ)は従来の住まいの在り方から一歩踏み込み、エコ性能と快適性能を標準搭載した永住発想の住まいです。

選べるエコ性能、それがPiantaスタイル。

地球環境に優しく、住む人にも優しい。住まいのエコ性能へのニーズは日ごとに高まり、もはや21世紀のスタンダードとなりつつあります。
Pianta(ピアンタ)では太陽光発電を標準仕様とし、オール電化住宅とガスeco住宅をお選びいただけるシステムを採用しています。

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温室効果ガスの排出を抑制する認定低炭素住宅をクリアした住まい

認定低炭素住宅とは

認定低炭素住宅は「低炭素建物認定制度」(平成24年12月4日施行)による低炭素化(CO2排出抑制)を目的とし、省エネ法の省エネ基準に比べ一次エネルギー消費量が-10%以上になることと、その他の低炭素化のための措置が講じられていることを満たした住まいです。Pianta(ピアンタ)は、この認定低炭素住宅を標準仕様としています。

認定低炭素住宅には、様々な優遇措置があります。

1.住宅ローン減税

住宅ローン減税の控除対象借入限度額が引き上げられます。

控除対象借入限度額
一般住宅 2,000万円
認定低炭素住宅 3,000万円
合計最大控除額
一般住宅 200万円
認定低炭素住宅 300万円
控除期間10年間、控除率1.0%

2.登録免許税の軽減

所有権の保存登記および移転登記といった登録免許税の税率が一般住宅特例よりも引き下げることができます。(平成26年3月31日までに取得の場合)

所有権保存登記
一般住宅特例 0.15%
認定低炭素住宅 0.1%
所有権移転登記
一般住宅特例 0.3%
認定低炭素住宅 0.1%

3.優良住宅取得支援制度

優良住宅取得支援制度「フラット35」Sにおいて、当初10年間の金利引き下げを受けることができます。

金利Aプラン

flat35sお借り入れ金利を
当初10年間0.3%引き下げ

 

Pianta仕様